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備忘録

A.B.C-Zと、魔法少女と、サブカルチャーなど。

塚田僚一さんのSASUKEの話。

青二才を代表するかのような暢気さと優雅さを備えていた。林檎を齧るような自然さで、他人に同情し、世話を焼き、青年らしく未来を嘆いたりする。」

おはようございます。
SASUKEの塚田さんを、河合担の私と五関担の友人で拝見しました。

普段の塚田くんは私にとって太陽です。
実生活やオタ活の中で少なからずモヤモヤとした気持ちを浮かべてしまうとき。
(チケットが高額転売されるような時とか)
私の心の中の塚田くんが、
「良くないよ!!」と言ってくれる。
「それは違うと思うよ!!」と叫んでくれる。
「大丈夫!みんなのおかげ!」と微笑んでくれる。
私が自担に対して、一瞬でも負の感情を抱きそうになったもんならば、すかさず塚田くんが「河合!よくないよ!真剣にやってるの?!」と怒ってくれる。
おかげで気兼ねなく、激甘やかしお花畑河合担を続けていられるなと。
河合くんには、はしちゃや戸塚さんだけではダメで、もちろん五関さんだけでもダメ。
塚田くんがいてくれるから、
誰か一人でも強く言える人がいるなら、
たぶんまあ大丈夫やろ、って思えています。

私にとって塚田くんはそんな明るくて優しい太陽の光みたいな存在。
昨日のSASUKE、見ました。

はぁ……かっこいい………はぁ…雄だわ…
勘弁…勘弁して…すきになる……

そこに居たのは、雄・塚田僚一さん。
男の友情とか男の誓いとか男の背負うもんとかを背中で語る男の中の男塚田僚一さん。
正直自担では一生お目にかかることがないであろう雄の姿………笑
格好良かったです。